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井の頭自然文化園/リスの小径 2013.6.27 移 動: 井の頭自然文化園のお話 リスの小径 リンク: 井の頭公園の2月 井の頭公園の12月 リスの小径 和鳥舎 水生物園 井の頭自然文化園/動物編 井の頭自然文化園 2023.9.24 恩師上野動物園園/東園 恩師上野動物園園/西園 初秋の多摩動物公園 無料開放日の多摩動物公園 ヒノトントンZOO 葛西臨海水族園 井の頭自然文化園のお話 トップへ
井の頭自然文化園は井の頭恩賜公園の一角にある都立動物園です。戦時中の昭和17年(1942)5月17日に開園しました。それに先立って昭和9年(1934)には中之島に小動物園が、昭和11年(1936)には水生物館(日本初の淡水魚専門の水族館)がいまの水生物園(分園)に開設されており、それらが母体となって誕生しました。動植物の観察公園として幅広い年齢層に親しまれています。面積は動物園(本園)8.25ha、水性物園(分園)3.3ha。(井の頭自然文化園パンフレットより)
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井の頭自然文化園の「売り」のひとつである、「リスの小径」は大きなケージの中に日本リスが放し飼いされています。室内の看板には、「リスは指や耳を噛みます」との表示があり手を出すと危険のようです。このページのトップにありますようにケージ内は木々が多く、リスの楽園となっています。人が通る通路もおかまいなく、飛ぶように走り回っています。写真を撮るのでしたらエサを食べている時がシャッターチャンスになります。
ケージは二重ドアと鎖のカーテンが設置されています。落ち着きが無く跳ね回るリスを写した一瞬
![]() 切り落とした枝にとまり、尾を真直ぐに伸ばしたリス 木の皮を熱心にかじっているようです
切り株の上で、立派なフサフサした尾を丹念に毛繕い 何やら木の実の様なものを食べようとしています
梅雨の合間の晴天で、気温が上がったせいかやたら痒そう これ、たべられるかな〜ぁ? ![]() リスの小径の池の飛び石のりエサを食べるリス 撮影:NIKON D800,D7000 AF-S NIKKOR 24-70mmf2.8,70-200mmf4 井の頭動物園 1 2 3 4 次は・和鳥舎と水鳥 移 動: 井の頭自然文化園のお話 リスの小径 リンク: 井の頭公園の2月 井の頭公園の12月 リスの小径 和鳥舎 水生物園 井の頭自然文化園/動物編 10年ぶりの井の頭自然文化園 10年ぶりの井の頭自然文化園 恩師上野動物園園/東園 恩師上野動物園園/西園 初秋の多摩動物公園 無料開放日の多摩動物公園 ヒノトントンZOO 葛西臨海水族園
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