
東京の博物館・動物・水族園の一部をご覧になれます。
|
本多祥應寺/第32回 本多花まつり(2013)
本多花まつり32回(2013)
34回(2015)
35回(2016)
36回(2017)
37回(2018)
38回(2019)
41回(2023)
本多祥應寺の歴史
年ごとに盛大になる/本多花まつり
トップへ
平成25年で32回目となる“本多花まつり”が4月の第一土曜日に本多連合商店会・祥應寺主催で、本多二丁目交差点の北東にある祥應寺で行われました。この日は花まつりの日としては、珍しく低気圧接近で天候が不安定で開催前に雨もぱらつきました。花まつりのチラシやポスターを制作している関係で、会場の催し物の撮影に伺いました。
この本多花まつりの人気出し物として、東京消防庁のはしご車の搭乗、ミニ消防車無料乗車、幼児用消防服撮影、ジャズライブ演奏、各種模擬店、昔の商店の写真展、お茶席などですが、今回は残念ながらお囃子と、FC東京のキックターゲットは、今回はお休みでした。
昼頃から雨の模様という心配された天気は、風はあったものの運良く悪化しませんでした。このお陰か好天に匹敵するほどの多くの人出がありました。会場では、たこ焼き、フライドポテト、とん汁、すいとん、いそべ焼き、ポップコーン、クレープ、ジュース、ビール、お酒などが販売されました、商工会女性部からは、“こくぶんじベリー”の販売が行われ、新鮮野菜の販売、気仙沼海産物の出店があるなど模擬店は大にぎわいでした。
〔写真をクリックすると拡大されます 戻るボタンで前の画面に戻ります〕
左ー気仙沼から海産物の出店や、こくぶんじベリーの販売も行われました 右ー本多花まつり名物となった“流星”のパフォーマンス
左ー会場に彩りを添える、ジャズの生演奏は毎回好評です 右ー館内には、このお茶席と昔の商店会写真展が開かれました
左ー大人気イベントは東京消防庁のはしご車搭乗体験で長蛇の列が! 右ー小さいお子さんにはミニ消防車無料乗車が人気です
左ーヘルメットと安全金具を装着しハシゴ車に搭乗 中ーハシゴはどんどん伸びていきます 右ーこの日の最高高度まで伸びました
トップへ
トップへ
|